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中間報告(ご心配をいただいているすべてのみなさまへ)

誰にも連絡を返しておらず、諸事すべてが滞っていることについて心よりお詫びを申し上げます。しかし、三月を終え諸事に決着があるまで、私は誰にも連絡を返すつもりはございません。

これは、私自身の決意が鈍らないようにするためであり、私は自分自身に関わる全てを切り捨てなければ、自らにふさわしい決着をつけることすら覚束ない人間である、ということです。もう少し強い人間であれれば良かったのですが、どうやってもその強さを捻出することが出来ませんでした。本当は最後の一日まで、「それはそれ」で過ごせれば理想だと思うのですが、どうしても私にはそれが出来ません。我ながら、恥ずかしいです。情けなく弱い。しかし、それが自分なのですからどうしようもありません。

何卒ご容赦をいただければと思います。また、何らかの危険(?)を感じられて公的諸機関への通報等を行ってくださる(おそらく善意なのでしょう)方もおられるようですが、そういった行為は私の意思決定に対して何の意味も持ちません。何より、私などより優先して行政や福祉の手が差し伸べられるべき方はたくさんおりますので、公的リソースを無駄にするような行為は何卒ご容赦ご遠慮をいただければと存じます。

また、これは同時に「無関係の方を巻き込まない」ための行動でもあります。三月を終えれば、どうあれ私はアクションを起こしますし、その際は私が今回の件(とても長い話になります)に関わりそれを世間に知られるべきであると判断する人間はすべて、その人間の実名や所在に限らず、縁者や関係者、所属先、取引先等を含めて必要と感じることは一切隠すことなく(これは言うまでもなく、私自身にも適用されることです)発表します。そのための諸々の調査も三月には確実に終わります。むろん、私自身や私の側に属する人間の瑕疵や愚かさといったものも、一切隠すつもりはございません。すべて、書きます。むろん、私如きの書くものですから水に投げ込まれた小石のように消えていくだろうとは思うところですが、それでもやはり引くべき線は引かねばならないと感じます。

MEMO: