実業家・西村博之(ひろゆき)氏(48)が15日に自身のX(旧ツイッター)を更新。政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が14日、東京・霞が関の財務省近くの路上で男に襲撃された事件について言及した。
この事件について、ひろゆき氏は「立花氏には同情するし、暴力で社会を変えるのは良くない」とコメント。「ただ、連邦議会を襲撃した人達が恩赦で無罪になり、侵略行為をしたロシアが許容され、ライバーを刺殺した加害者が同情される現代において、理想論ではなく、暴力が存在する事を前提に社会システムを作り直す時代なのかな、、、と」と持論を展開していた。