/note/social
MEMO:
- モラハラではなく対等に扱うからこその叱責
- 男女は対等であるべきなのだから、女もその努力はするべきだという発想
- 能力の高い男であれば当然要求水準も高く、ハイスペの資産にぶら下がろうとした女が要求水準を満たせることもない
- 恋愛モードと結婚モードは違うということである
- 多くの女は仕事で頑張るということはないので、せめて家事のレベルではプロレベルになるという花嫁修業がマジメな選択肢として浮上してきている
- これまで男が優しかったのは「所詮は女」という慈悲的差別があったから
- 男女平等を刷り込まれた世代は男も女も対等という意識が強く、女にも義務や責任を果たすことを求める
- その義務や責任に女が耐えられず泣き言を言っているのが現実
- フェミニストは「建前としては平等に扱ってほしい。だけど、本当は優しく扱って欲しい(慈悲的差別して欲しい)」という都合のよいことを言っているが、そんなものが通用するわけがない
(2026/07/15)