■ 1. 堀口英利の入学に関する事実
- 2020年の入学実績なし:
- 堀口英利は2020年に入学できていない
- 学費で揉めた通り、ファンデーションコースに行ったとおそらく主張した
- 学内IDの取得時期:
- 学内ログインシステムにログインし学校のIDを手に入れたのは2021年6月15日
- 6月15日までログイン画面を出さなかったのは、その時点までIDを持っていなかったため
- 実際に受講したコース:
- 2021年9月からのファンデーションコースに通うと言いつつ、実際はサマーコースだった
- AIによる裏取りの容易化:
- 英語のサイトやキングス・カレッジ・ロンドンの公式ページから制度を調べられ、確認が容易になった
■ 2. KCLの学生ID付与制度
- 付与はコース開始1ヶ月前:
- 受講するコースの開始1ヶ月前に学内ID、生徒IDが付与されるのはKCLの制度として共通
- 学部生の場合:
- 確定オファーや確定の成績を持っていても、システム的にIDが解放されるのは8月
- ファンデーションコースの場合:
- 開始の1ヶ月前にあたる7月中旬に付与される
- 6月中旬付与の意味:
- 6月中旬にコースが付与されるのはサマーコースだけ
■ 3. 学費と奨学金の疑い
- 2020年の学費振込:
- 入学していないにもかかわらず、2020年にファンデーションコースの学費の振り込みがある
- 資金源への疑義:
- 奨学金か親の支援かであり、奨学金を詐取した可能性が非常に高い
■ 4. 学生証と偽造書類
- ぐるぐる巻きの学生証:
- 学生証は現地に行くまで受け取れず、公開されたのは10月
- 受け取っておいて隠していた可能性がある
- 隠蔽の意図:
- ぐるぐる巻きで見えないようにされており、この時点から人を騙す気持ちが満点
- 偽造書類が示すもの:
- 本当に入学しているのなら偽造の書類を出す必要はない
- 偽造書類を錦の御旗のように掲げる時点で、入学すらできていないことは確定的に明らか
■ 5. 調査嘱託で仕掛けた罠
- 同意を装う画策:
- 調査嘱託そのものを成功しないようにさせる画策をしつつ、全部断ったら露見するため同意するふりをする
- 停止の想定ルート:
- 調査嘱託を外務省か何かで止めるやり方であり、これが分からない者は頭が悪い
■ 6. コメント欄の工作
- 入学を認める書き込み:
- 堀口が入学については調べていいと言っているのを見て、入学はしていたと述べる者がいた
- 連動した削除:
- 1件消すと怪しい書き込みが3件ほど消えたことから、工作員とみなす
■ 7. コメント主マルコポロへの追及
- 要領を得ない問いかけ:
- それが本当かどうかは違うのでは、という趣旨のコメントに対し、何を指すのかの説明を求めた
- 説明なき沈黙:
- 説明しなければブロックすると通告したが、コメントは返ってこない
- アカウントの不自然さ:
- アカウント作成は11年前でありながら初コメントであり、コメントの付け方も変
- 誘導への感度:
- 誘導されようとすると、かえって違和感として顕著に見えるタイプである
- 沈黙が示す性質:
- ただのバカであれば謝罪して弁明を始めるはずが、完全に固まっている
- なぜ目をつけられたか、なぜ浮いているか、なぜ咎められているかが分からないタイプである
■ 8. マルコポロの正体推測
- アカデミー系との見立て:
- 逮捕が迫るほど切羽詰まった層ではなく、名前を出されたら怖いという程度の距離感のコメント
- 何か自分にできることはないかと考えてつい書き込んだ類とみなす
- 名前からの推測:
- 男は「マルコ」という名前をつけない
- マルコから連想されるのはちびまる子ちゃんかマルコ・ポーロ程度である
- 「ポーロ」でなく「ポロ」:
- 綴りPoloを現地発音に寄せてカタカナ化することを洒落と考えるのは、大体アカデミー系の女性という偏見に基づく
- 田中東子との類似:
- 言葉だけで相手に言うことを聞いてもらえるタイプでなければ出てこない文章である
- 田中東子ではないかと勘で思うが、決めつけているわけではない
■ 9. 田中東子と堀口のつながり
- 5000円のカンパ:
- カルピス軍団に5000円をカンパするといいと聞いたとして、5000円をカンパしたと誇らしげに発信し、アーカイブに残っている
- 5000円という情報の出所:
- 5000円の件は支持者も、おかしな発言をし始めた文長すら言わず、堀口しか言っていない
- 田中東子は5000円というメッセージを堀口から聞いたとしか思えない
- その他の痕跡:
- 似た人物が並んで写る動画も残っており、堀口とのつながりがあると考える
■ 10. 裏アカウント黒沢子の言動
- 傲慢さの表れ:
- 自分の言っていることは理解してもらえるという驕りが見える
- 親の立場によるマウント:
- ジャニーズのS君の親が経産省の官僚だという話題に、その人物の父は自分の父の部下だったと割り込んだ
- 自分のことならまだしも親の立場でマウントを取る点に、上級国民の驕りと苦労のなさが表れている
- サインをめぐる逸話:
- 父はとうに退職しているが嵐デビューの頃だったのでサインをもらっておくかと母に言ったところ、田中はジャニーズに興味がないと返され、母の目は節穴だと思ったと述懐している
- 性格の悪さがにじみ出ている
■ 11. コメント主の誘導意図
- 疑義の連鎖による誘導:
- 6月にログインできたことも本当ではないかもしれない、スクショも偽物かもしれない、ゆえにサマーコースではない、という誘導
- 原本をめぐる擁護:
- 原本が折れるのを嫌ってコピーを出したかもしれない、という意味不明な擁護
- 本人は原本と称し、カ原先生にまで原本と書かせている
- 誘導の破綻:
- なぜ堀口のこの発言だけが信じられるのかを理解していない
- 6月15日に入手した途端にログインしたとしか思えない
- 近すぎる立場:
- ここから疑えばうやむやにできると考えており、対象に近すぎて見えていない
■ 12. 配信の扱い
- メンバーシップ限定で公開し直し、3日後ぐらいに一般公開する設定にする