「自分は仕事も家事もひととおりできるけど、稼ぐのは自分がメインにするからせめて女性には家事を多めにやってほしい。それすらできないとなると、もはや男性にとって女性養う価値がないじゃん? じゃあ貴女はなにで価値提供できるの?」と考えているからです。
MEMO:
- これの行き着く先は「子供産む以外に何か価値があるの?」となり生殖能力以外を求められなくなる世界
- 更に人工子宮が実用化すれば「維持コストが掛かる割にベネフィットをもたらさない嫁は不良債権」という認識は当たり前のものになる
- それは「女性が家庭から開放された」男女平等の実現された世界になるが、それに耐えられる女性は如何程存在するかという話になる
(2026/09/08)