MSXは範囲を広げすぎに対しての理由説明
時系列で
30年前のアーキテクチャを甦らせるなんて無理と10年前まで思っていました
でもIoTになら使えるとMSX0を大学で始めました
同時に次世代MSX3も始めました
オープンソフトウェアのlinux系にCPUは当初ArmでしたがオープンCPUのRiscVに変更しました
そして気が付きました
今までの未完成なMSXを完成させなければならないと
それがMSX2++とMSX#です
あとMSXboosterというMSX1とMSX2,2+に対してハードウエアとソフトウェアのアップグレードを研究中です
そしてMSXのAi
1.Aiを使って他からの移植や新しいソフトウェアを簡単に創るということと
2.Aiそのモノを勉強するという切り口
ならAiをMSXでやることの意味もあると思いました 安ければ
あとはエミュレータとWeb
沢山の人にMSXに出会って貰い
試しに使ってもらえるようにしたいということで、やります タダです
以上再確認させて頂きました