たぶんOSSの時代は終わる。30年栄えたOSSは、AIの学習ソースになって消えていった、みたいな回顧が、後年の評価になると思います。中国ですらOpenHarmonyでは脱Linuxしたがってる。寛容なライセンスは残るけど、GPLのソフトはおそらく、残らず寛容なライセンスでクローンされる。
@awe_morris
MEMO:
- 的外れ
- そもそもOSSはコピーが自由
- だからLinuxをコピーして新しいOSを名乗ってもよい(商標的な問題は除く)
- それでも定番になるものと短命で終わるものがある
- 何故そうなるかと言うと、継続的な更新やバグ修正が行われるかどうか
- AIで一晩で作成しました! リリースしました! の後、継続的に開発を継続できるか、開発者や開発元はそのコストを支払い続けられるかという話になる
- 継続できなければ単なる放置OSSになり、誰にも使われなくなり、AIが学習材料にして終わりとなる
- 個人が使うちょっとしたツールはAIでコピーされることはあっても、OSやミドルウェアの類は継続的な開発が必須
- なので、OSSの時代は終わらない
(2026/10/13)