結局、適度に無法で言論ではなく暴力で片がつく社会の方が発展が早い。なぜなら暴力ってのは全ての人間に通用する手段だから暴力に頼る社会は多様性を内包できる
一方で言論ってのは言葉が通じる10%くらいの人間しか統率できない弱い手段だから、どうしても集団が小さくなって停滞してしまう
社会を暴力で回さなくなったから先進国は停滞してるわけだ。安全な学校で育って、安全なことばっかりやって、怪我もせず死にもしないが役に立たないし生きてもいない、何かやってる奴をスマホ越しに叩くだけのカスしかいねえじゃん
そのスマホに映る景色もだ、暴力反対とか言ってる先進国じゃ移民が暴れて街破壊してる映像が上がってるが
後進国では店主が縛り上げた泥棒ボコボコに殴って「おめえら泥棒やったらこうだからな」って言ってる
どっちが市民に活力があって発展してるかっつーと、まあやっぱり後者なわけよ、活力が違う
暴力を否定する人間は最終的に「言葉が通じる狭い範囲の人間とだけ交流を持つ」という状態に落ち着いてしまうからな、根本的に多様性が足りなくなる
これが暴力で統率されてる組織だと、ルールに同意してる奴とか、暴力が嫌だから合わせてる奴とか、暴力自体に憧れてる奴とか、いろんな人間が含まれる
ところが話し合いで統率されてる組織って、同意してる奴しか所属しないし、更に組織内で周りに差をつけようと、過激な原理主義的思想を持ち出したりし始めるからな
それでフェミニズムなんて仲間割れ繰り返して最後は1人1思想とか言い始めただろ。画一化の条件が厳しくなり過ぎて細切れになっていく
その点、暴力で支配された組織ってのはある程度融通が効いてて、正しい理屈と正しい理屈がぶつかった時に暴力で決着付けられるじゃん
今回は殴り合いで勝った方を優先しますってのが出来る。これを暴力じゃなくて言論で決着つけようとしてバラバラになった組織クソほどあるわけよね
んで、先進国の、暴力が禁止された学校で育った賢いリーダー様は暴れる移民から市民を守れてんのか? なんも出来ずにしょーもない声明出したり
いま店のガラス割られてんのに「彼らと対話を続けて原因を探って行く」「彼らの置かれた立場が」とか言うだけでしょ。クソの役にも立たねえじゃん
それで、元いじめっ子で学校じゃ陰キャを集団でボコボコにしてたような連中が、家族持って父親になり、当時の仲間と一緒にショットガン持って街をパトロールしてる地域は平和なわけよ
結局そのへんの暴力性や残虐さと地域の安全ってのは地続きで、善とか悪で割り切れるような話じゃねえんだよな
話し合いで問題を解決する人間は社会にとって素晴らしい人材で、集団で暴力を振るういじめっ子は社会のゴミです、みたいな短絡的な思考で多様性を否定し人材を画一化してきた先進国は、現状に対して切れるカードが何もない。社会秩序を維持する能力を完全に失ってしまったわけだ
【メモ】
村木厚子さんの本を斜め読みしてわかったことは以下。
==========
・若年女性の問題に興味を持ったのは、冤罪となった事件がらみの拘置所生活で間接的に薬物や売春で補導された少女と接したことがきっかけ
・若草pjは大谷恭子弁護士と瀬戸内寂聴氏と立ち上げた
・なお大谷恭子弁護士はいわゆる西早稲田界隈の大物
・若草pjは若年女性の相談事業でBONDと密に連携している
==========
WBPC問題を追ってる方にとっては既知の話も多いかと思いますが参考まで。
どう見てもキーマンですわな。
もともと「ずっと物書きで食っていけるわけがないし、クローズ就労で働きたいから起こすと確実に本名を拡散されるであろう法的措置が起こせない」ジレンマに苦しんでたけど、最悪の形で解除されることになったので、おれみたいな目に遭う発達障害者がもう出ないようにやれるだけやって終わります。
流石にあれだけの醜態晒して被害者面はちょっとな
もう陰謀論のレベルだけど、今年5月の公明からの協力解消→立川市長選とかで公明の影響がでかいと見た→岸田ペコリーノ→9月4日協力再開(裏でWBPCを自民都議は追及しないという条約を飲まされた)
これから自民都議が止まったらそういうことでっしゃろな
うーむ
Colaboは切り捨てて他は保全という戦略的撤退しそう。
社会学バッシング(?)、社会学の方法と対象が結果的に「社会の真理を暴露する」事になり、これを気に入らない勢力が激昂し粘着ているだけなので、学生諸氏は何も心配することなく、自分野誇って研究すれば良い。取分け日本みたいな抑圧装置が強烈に働く社会では、真理は人を不快にする、フロイト主義。
カルト宗教や陰謀論者みたいなことを言い始めてしまった
社会学Qかな?
結論から言うと、戦略的に勝利できると思ったから。
■ 現在の状況
■■ 男性向けの表現・コンテンツに対する立場
まず、仁藤夢乃は女性性を利用する男性向けコンテンツに対する憎悪や敵愾心がある。これは、彼女の生い立ちや、現在の社会的な位置、支持者や周辺の人物の意向などさまざまな要因があると思われる。
実在の女性をモデルに用いた性的コンテンツはもとより、イラストやアニメなど架空の女性を性的に扱うような表現について、明らかに敵対的に振舞っており、そのようなコンテンツの製造、流通、消費全ての段階において公的ないし私的な規制がされることを歓迎し、あるいは規制を行うように働きかけると予想できる。
重要な点は、仁藤夢乃はこれらの表現、コンテンツが一掃され、その作者、著作権者、消費者、流通や広告などの関係者が損失を被ることについて、一切考慮する必要が無いということである。少なくとも、そのような配慮、妥協そういった姿勢を見せたことは無く、現実的に温泉むすめのスポーツ文化ツーリズムアワードの受賞辞退という事態を招き、そのことに対し一切の後悔も配慮もしていない。
したがって、仁藤夢乃が、将来にわたって、その社会的影響力に応じて、そのような男性向けコンテンツに対して一切の限度なく攻撃し、最終的にはこれの完全な社会的排除を目指し続けることは間違いない。
したがって、そのような男性向けコンテンツに対して愛着のある者は、必然的に仁藤夢乃とは同じ社会で共存することが不可能な、実存的な異質者として対峙することになる。
■■ 公的助成に対する状況
仁藤夢乃は、都から委託事業を受けており、その中で都からの指導に対して不満があるという姿勢を何度も示している。
これは逆に言ってしまえば、都からの指導に対して適切に対応できていない可能性が高いということを示唆している。
これは、明らかな弱点である。
■■ 役所の状況
筆者は元地方公務員である。
行政の無謬性という法的な擬制がある。これは、行政行為(いわゆる行政処分、つまり許認可や行政罰、補助金の交付決定など)は裁判で覆されない限り、法的に正しいと見なすという仕組みである。
この、行政の無謬性を担保するために、役所は間違ないように慎重に仕事をし、自分たちが悪くないと証明するために膨大な文書という証拠を積み上げている。そして、万が一間違ってしまったときは大問題になり、間違いを起こした事業は改廃を余儀なくされたりする。
しかし、現実的に間違いは存在する。ただ、多くの間違いは些細なもので、そんなものを細かく指摘することは、手間や金がかかる割に意味が無く、自分の利害にも悪影響を及ぼすから、誰にも気づかれず無かったことになる。
稀にオンブズマンが重箱の隅つつきをするが、これは、政党や労働組合、市民団体といった人的・金銭的なバックアップがあるから、政治的目的のために手間がかかることができるだけである。
そして、役所はこのような事態が起きることを徹底的に避けようとする。
■ 戦略的方針
現在の状況をまとめると以下の通りである。
- 仁藤夢乃は男性向けコンテンツを妥協無く批判する
- 仁藤夢乃の社会的地位が上がると批判の影響力は増大する
- 仁藤夢乃と男性向けコンテンツ愛好家は実存的な敵である
- 仁藤夢乃は対行政において攻撃的であり指示に従っていない可能性が高い
- 行政の指示に従わない場合、行政上の瑕疵になる可能性がある
- 行政は一切の瑕疵があってはならない
- 行政上の瑕疵の恐れがある場合、これを徹底的に回避しようとする
- 行政上の瑕疵を見つけることは不可能ではないが、金と時間が必要である
実は、私も開示請求で精査しようと思ったが(元地方公務員なので文書は読める)、金と時間の問題で諦めた。
しかし、金と暇があり、最高裁まで戦った実績のある男が現れたのである。
■ 結果
実質的に監査委員会が認容した段階で、戦略的には勝利している。
役人の立場から言えば、舛添以来の認容であり、それが出た時点で本事業や受託者はアンタッチャブルな存在になった。
「桜を見る会」は今後開かれることは無いし、「温泉むすめ」が今後何かの公的な賞を取ることも無いだろう。それと同じである。
■ 他
- 暇空茜の性格のアレさはわかる
- 若年女性支援はNot my businessだからどうでもいい
まさか……
「判断能力のない子供との性行為は重罪」だけど
「子供を殺害するのは微罪」って、そういう
これも性的資本の値上げ交渉の一部ってコト!?
エロコンテンツと同じ理由?
さすがにそれは信じたくないレベルのお話なんだが、でもあり得るんだよなぁ……
「同意の無い性行為(後出しでも可)」は魂の殺人だから重罪! 母親の子供殺しは育児の過酷さを考えれば執行猶予が妥当! という理論、かなりグロテスクなものを感じる。
最近ではかの暇空の個人情報(住所、顔写真)を欲しがっている様で
アクティブ左翼オールスターズ的な勢いで入手しようとしている様子。
個人的にはあの菅野完まで個人情報争奪戦に参加しているのには驚いた。
裁判を起こせる状態にも関わらず、「現住所」での訴訟に拘っているという。
もちろん探偵や裏のあれこれを雇って調べればそんなものは一発で分かるのだが、
"何かが起きた"際に情報源を探られると大変な事になる、また合法的に取得した情報では無いと
「善意での拡散」が難しいので、あくまでも合法的に取得した情報に拘っている様だ。
別に件の人物の顔や現住所など知らずとも裁判は起こせる筈。(実際起こしている)
なのに何故彼らは、敵対相手のパーソナルな情報を欲しがるのだろうか?その理由とは?
さて、ここで都市伝説のおとぎ話を語りたいと思う。
時間が時間なので丑三つ時の怪談でもよいです。
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ある所に、Aさんという人がおりました。
Aさんは穏やかで真面目な人で、他のユーザーと同じように、SNSを楽しんでいました。
ある日、AさんはXという人物に目をつけられ、絡まれる様になりました。
Aさんの書き込んだ◯◯に関する意見が気に食わなかった様です。
最初は無視しようとしましたが、Xや、Xを支持する取り巻きからは、批判や批判とも言えない罵倒、誹謗中傷が飛び交いました。
「そういう意図で言った訳ではありませんが、誤解させてしまい気分を悪くなされたのなら謝罪します」
AさんはXやXの仲間たちに向けて謝罪しましたが、それでもXと愉快な仲間たちの攻撃は止まりません。
その内に、過去の言動を調べれ、曲解され、「ネトウヨ、差別主義者」などと言われる様になりました。
Xの知人の知人には、とある大物がいて、大物が犬笛を吹いた途端、更にネット攻撃は過激になりました。
ネットで仲良くしていた人達も攻撃される様になり、段々と人が離れていき、疲れたAさんはSNSを退会しました。
しかし、これでおしまいではありませんでした。
Aさんの発言が、ある人への誹謗中傷であるとされ、開示請求を起こされました。
よくも悪くもこの手の裁判は裁判官次第なので、運良く(Aさんにとっては運悪く)請求は通りました。
「裁判をしたら大変なことになる、時間もお金もかかる」
と示談を弁護士からも勧められ、幾ばくかの慰謝料を和解として払って終わりました。
Aさんは「交通事故にあった様なもの、自分は悪くないけどしょうがない」と言って戦うのを諦めました。
この時、既にX氏らにはAさんの個人情報は渡っていました。
この事をAさんは終生後悔する事になりました。
何とか和解してトラブルを終わらせた筈だったAさん。
しかしAさんの職場、友人、知人、親戚、義実家などに、Aさんの無い事無い事の悪評が出回る様になりました。
誹謗中傷をして裁判を起こされ和解した、女性差別発言が酷く妻に対してもDV疑惑がある、過去に性犯罪を肯定した差別主義者、
性犯罪の前歴がある疑惑がある、各所に借金があり踏み倒しているAは酷い男で妻にDVしつつ自分は浮気している、
仕事もせずにネットばかりしている、ネットでは上司や同僚の悪口を書き連ねている、会社の情報を匿名掲示板に書き込んでいたらしい、などなど……
どれもこれも事実無根の中傷でしたが、上層部や取引先の耳にも「匿名の通報」という形で入ってしまいました。
「こんな噂が出回っている事自体が問題である」と判断しがち企業の方が多い日本では、Aさんは単なる『トラブルを抱えた問題社員』でした。
プロジェクトから外され、閑職に飛ばされ、そこでも更に仕事を干され、真面目で勤勉だった筈のAさんは
うつ状態と適応障害になり、会社を辞める事になりました。
会社を辞めて程なくして、妻から離婚を要求されました。
既に近所でも酷い噂になり、以前の家を売ってAさんは引っ越していました。
ローンの残額もあり、生活はとても困窮していました。
妻の知人、親戚等からもいられ「これ以上あなたと一緒にいたら私まで不幸になる。お願いだから逃げさせて」と言われました。
Aさんは奥さんをとても愛していました。だからこそ妻のお願いを受け入れたし、だからこそとてつもない絶望に陥りました。
Aさんはそれでも何とか再就職をしようとしましたが、年齢と精神の病が足を引っ張り、中々再就職先が決まりません。
やっと決まった再就職先でもバイト先でも、どこからか嗅ぎつけてくるのか、Aさんへの悪評が「匿名の善意の通報」されてしまい
Aさんは信頼を積み上げる間も無く、早々に職を追われました。
家を売って住んでいた安アパートも、何故か大家にもある事無い事吹き込まれ、追い立てられる様に追い出された事もありました。
Aさんは、大切な家族を失い、社会的信用も無くし、住む家にも困る様になりました。
Aさんも何とかしようとそれでも足掻きましたが、まずX氏や周囲の人物がやったという証拠もありません。
やっとの思いで弁護士に相談しても、そういうトラブルの解決は難しいのか、嫌がるのか、X氏及び背後の集団に忖度しているのか、
Aさんに協力してくれる人はいませんでした。そもそもお金もありませんでした。
Aさんはどんどん追い詰められていきました。親しかった人にお金を借り始めたのもこの頃です。
元々真面目で、借金も嫌いだったAさん。返せる宛も無いのに借金をするなんて、どれほど心苦しかった事でしょう。
程なくしてAさんは姿を消し行方不明になりました。数年経ちますが、恐らく生きては無いと思います。
いつだか「死ぬなら人に迷惑をかけずに死にたい」と言っていたAさんは、言葉の通りに「迷惑をかけずに」消えたのでしょう。
Aさんの人生は、左翼の人達から「敵対者」と認定された事で、全てが狂い、追い詰められ、社会的に破滅させられてしまったのです。
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Aさんの話はこれでおしまいです。
『左翼が個人情報を入手したがる理由』についての都市伝説、あるいはおとぎ話でした。
いかかでしたか?
またこれは妄想のフィクションなのですが、私はAさんと親しかった身近の人でした。
元々殆どあげるつもりで貸したお金なので、返済はいりません。
お金なんでどうでも良いからせめて生きていて欲しかったです。
あの時渡したお金で、少しでも美味しいものが食べられていた事を祈るばかりです。
くそったれ。あいつらを一生許せない。
・大人になってもセンター試験の点数の話をする人
・結婚して何年も経つのにハリーウィンストンの話をする人
・ついでにプロフ写真がウエディングドレスの人
・転職したのに元Googleといつまでも言う人
・昔の女や仕事の武勇伝を語るオッサン
みんな同じ、現状がみじめで過去ピークだった人
それ以上いけない
地位財の見せびらかし競争は、ライバルが手強くなるほど勝つのが難しくなる。30万円の高級バッグを持っていても周囲が100万円の高級バッグを持っていたら自分が持っているそれがみすぼらしく思えてきて「軍事費」をさらにかけたくなるのだ。東京では誰もがそれをやるため、軍拡競争が起きている。すると冷戦時代のソ連とアメリカのように、軍事費高騰によって、けっきょくみんなで消耗してしまう。本当は地位財消費が好きな人こそ、東京ではなくライバルが弱い地方、青天井の軍事費をかけなくても「勝てる」場所で暮らすべきなのだ。そしてそもそも、地位財消費から人間の本質的な幸せは得られないと知るべきなのだ。
Twitterフェミニストの皆さんが最近振り回してる「創作物に描かれた女は作者の操り人形だから主体性はない」理論ですけど、それ言い始めたら、創作物の中に女性の主体性を発見しようとする類のフェミニズム評論とか不可能になるだろって話なんですよね。文学系フェミニズム全滅やんって。
突き詰めていくとあらゆる創作は「所詮は作者のお人形遊び」でしかないし、「人間は自分の見たいものを創作物から見出しているだけ」という実もフタもない結論に落ち着いてしまう。
「ドンドン私人逮捕私刑やれ!」「キモい人間は予防拘禁!」「弱者は淘汰!」的な風潮を進めると自分がその立場になった時に地獄を見る…という話、ナチスや優生保護法や表現規制腐女子の時にも散々言われはしたんだよな。古今東西この手の攻撃欲に支配された女性は、喜び勇んで断頭台へと行進していく
自分の番が来ても「私おんなのこなんですけどぉ!?」って言ってそう
「子供をSAPIXにぶち込んで1日10時間勉強するのはセーフ!子供も同意してます!えっ?恋愛?性交渉?ダメダメ子供に同意能力なんてありません!!」みたいな、女の悪いところを煎じ詰めたような連中がペドフィリアを攻撃してるという霊感がありますね。。
当時、日本人は朝鮮人を嫌い攻撃していた
朝鮮人は日本人を嫌い攻撃していた
そうして民族対立は深まっていった
火事場泥棒をした朝鮮人がいた
火事場泥棒をした日本人がいた
日本人を殺した朝鮮人がいた
朝鮮人を殺した日本人がいた
全部事実でしょう?
アホはそのうちの一部だけを見る
いま嬉々としてペドフィリアを攻撃してる人たち、1980年代に存在してたら嬉々として同性愛者を攻撃してたんだろうなとは思う。
「児童の自己決定権はどこまで認められるべきか」みたいな話について真面目に考えるとペドフィリアなんぞクソどうでも良くなるような社会問題がゴロゴロ転がってるわけですが、ペドを叩くのに忙しい人たちはペドを叩くことで頭がいっぱいなので児童の権利については何も知らないし何も語れない。
いや違うね
同性愛者は放置しようが擁護しようが社会に実害がない
ペドフィリアは明確に児童の人生を歪ませて実害が出る
ペドフィリアが生まれ持った資質なんて百も承知なんだよ
だけど、それを認められないから合法的に差別するしか無い
それの何が悪い?
1980年代の苛烈なゲイ弾圧の背景にはゲイコミュニティがHIV流行の根源地になってたという事情があり、「ゲイは感染症を蔓延させるから良くない」という『実害』ベースの差別だったんですよね。あなたは社会に実害がある以上ゲイは合法的に差別されるべきと考えますか?
たいていの差別には「合理的」な理由がありますよ。障碍者だって黒人だってゲイだって差別されるにはそれなりの背景がある。ぶっちゃけペドフィリアは被差別集団の中では社会に与える負の外部性がだいぶ少ない方じゃないですかね。それなのにここまで差別されてるのは興味深いですが。
なんというかジンブンがもうここまでダメになってるという恰好の見本にはなってるよね。結局どんなにもてはやされて一時代作った学者っつってもこの程度の知性しか持ち合わせてはいない。。科学的知見なんて一切なかった、ただの雑語り上手男でしかなかったってことよね。。あまりに悲しい現実だけど。
水俣で言ってごらん。湾とは違うってか。だったら地球規模の海流シミュレーションと魚介分布の動的重ね合わせを精査しな。精査する義務は放出側。実定法は「推定無罪の原則=疑わしきは罰せず」。環境汚染は「予防原則=疑わしきは回避」。何も知らないお前がゴミ。
Colaboの件もそうだったけど、弱者救済を謳う人たちをつぶさに見ていくと色々出てくることはあると思うんですよね。霊感商法問題も掘っていくと色々出てくることはあるかもしれないので、その辺りを今中山先生がやってる感じかもしれない。
個人的には、事実がどんどん出てくるのであればこの流れは歓迎したい。
たちんぼで何十万か何百万か稼ぎつつも全部ホストクラブに溶かしている女の人はたとえ収入自体が多くても知的に問題があるので貧困にカウントして支援すべきだという話、一理ある気もするけど、古来から存在するキャバクラに入れ込むおじさんには適用されなかったのなぁぜなぜ?
どちらにせよ貧困というより依存症の治療が必要な案件では
筋力や体格が劣るから女性の仕事内容は性差を考慮すべき
↓
ではご自身で仕事を選び、取り組んでください
↓
女性の平均賃金が少ない
もっと増やすべき
↓
では男性が多い仕事にも参入し、男性と同等の成果を出してください
↓
筋力や体格が〜
ループ入った
「福祉が一番必要な人間は助けてあげたくならないような人間だ」
というとおりで、
立ちんぼになってるのは月100万かせいで90万をホストに貢ぐような若い女で、それが年食ったら二毛作で私達は買われたって言ってるだけ
ホストと立ちんぼ女で完結した生態系であって、買う男はモブ
私は荒川誠や笛木浩文の名で釣りを行い、彼らにヘイトが向かうように仕向けている。
ここ最近感じるのは、リベラル界隈が『かなり』釣りやすい事だ。
彼らは自らを「リテラシーが高く、知的」と信じてやまないが、差別や反政権を焚きつけるとコロッと騙される。
例えば、ターゲットへ成りすまし、あからさまな差別発言を行ったり、
ターゲットの名前と政権叩きネタを絡める手法だ。
フェイクニュースサイトと合成写真を用いた手法は特に効果が高く、
「創価学会USA会長荒川誠」と自民党、安倍晋三を絡めた話題は、あの津田大介も釣られ、数千ものリツイートを稼ぎ出した。
「自民党と創価学会USA、ワクチン接種で協力」は合成写真【ファクトチェック】
https://factcheckcenter.jp/n/nd5d73e57bfa5
彼らはQアノンを馬鹿にしているが、それは彼らが『ネトウヨ』だからであり、
結局のところ、ポジションでしか物事を考えられないので、リベラルサイドに都合のいい嘘や陰謀は疑いもなく信じるのである。
彼らがこのような話題に引っかかりやすい理由として考えられる点はもう一つある。
彼らの「思考」が陰謀論者と共通する点にある点だ。
・政府や行政に対する不信感
・「我々は馬鹿な大衆と違う」という選民思想
・彼らの中の「正しさ」のみが絶対正義であり、異なる意見を認めない
・少しでも彼らの持論から逸れれば、今まで味方であっても「敵」扱い
現に、立憲民主党の原口一博や鳩山由紀夫が『DS』を連呼し陰謀論を展開しており、確実に彼らには「素質」がある。
そのうえ、身内にも甘いので訂正されにくい。絶好の漁場なのだ。
まだ目をつけられてないブルーオーシャンなので、マネタイズにも利用出来るはずだ。
まさに上野千鶴子様のおっしゃった「戦争で負けたので『敵のもっといい男』が入ってきた」って大喜びで股開いてたのを後年性加害とか言い出すのマジで無敵だろ
人間なので「今から考えるとあれは無いよなぁ」みたいな事をやらかしてしまうのは仕方ないんだけど、後からそれを「よく考えたら、あれは私が被害者だった!!」と記憶改竄してしまうのは品性の放棄としか言えないのだ。
異常者ほど被害者面をするという奴である
私は恒心教徒、といっても犯罪行為をする悪芋では無いし、カラケーのメインスレを追うぐらいしかやってない。書き込みもほとんどしていない。
アサケーの頃から見てるから、8年ぐらいかな。
このあいだ、いまだに続く「恒心教」の連鎖:ロマン優光連載254 | 実話BUNKAオンラインという記事が話題になってたんだけど、いや、お前らがそれを言うか? という意味で、少しイラっとした。
私は、若いころから悪質なサブカルが好きで、村崎百郎とかラジオライフとかを楽しんでたんだけど、このロマン優光も、コアマガも、そういう悪質サブカルに繋がる連中じゃないですか。
コンビニトイレの汚物入れ漁ったり、コードレスホンや消防、救急無線を傍受してニヤニヤしたり、ピッキングの練習したり、樹海に死体探しに行ったり、あるいはそういうレポートを読んでニヤニヤしてたわけじゃないですか。
はてな村だってそうで、はまちちゃんがXSS仕掛けるのをバカ笑いしたり、Hagexが胡乱な人たちを小ばかにしたのを拍手喝采していたわけじゃないですか。
それを、何を今さらいい子ぶりっこしてるのかと。
で、私は、いわゆる淫夢とかは面白いと思ってないし、暇空も仁藤が嫌いだから一定の支持はするけど、その言っていること(認知プロファイリングとかw)はアホくさいと思ってるので、そういうのと恒心教は少し違うと思ってる。
まず、恐らく、多くの恒心教徒は、自分たちのやっていることは、犯罪であり悪いことであるというのを認識している。唐澤弁護士を恨んでいないし、たぶん嫌いでもない。むしろ、好きかもしれない。
しかし、それ以上に、新しい技術に挑戦し、今まで考えもしなかったアイデアを実現し、社会の秩序をバカにして、エラソーな連中をうろたえさせるのに、面白くなり、胸が高鳴り、爽快な気分を感じるのだ。
そういえば、ロマン優光が記事で触れてたネトウヨ春のBAN祭りや、余命騒動なんかも面白かったし、はすみとしこが特定されたりしたのは面白かった。あと、安倍晋三が殺された時もゲラゲラ笑ってた。別に、安倍晋三は嫌いじゃないんだよ。でも、面白いじゃないですか。
あと、10年もやっているのか、まだやっているのか、という指摘が多いけど、最近の大きな流れとして、過去数年、外伝主人公(唐澤弁護士や元高校生と直接関係ないターゲット)を狙った動きが中心だったのが、また唐澤弁護士に回帰してきたというのがある。つまり、リバイバル的な流れがこの1年ぐらいで強くなってきた感じがある。
これは一理ある。
と思わせる奴多すぎ。
■ 1.好悪と美醜と善悪を混同してはならない。
まずここからわかっていない奴が多いよね。
自分や同じ価値観を持つ人が嫌いなものだからといって、別の人は好きだったりするし、それだけを根拠にしてたら価値観の押し付け合いにしかならんのよ。
あと好悪と美醜すら別もの。醜いものがさほど気にならない人や好きな人すらいる。
価値観の多様性をもう少し実感すべき。主張はもっと普遍的にバランスをとってすべき。
不正解例1「水着のグラビアや絵って(目にするのがなんか嫌なのに)なんで街中にあふれているの。なくすべき」
正解例1「水着自体がダメという社会的合意はないけど、過剰な性表現が街中にあふれると心地よく感じない人は増えると思うので、場所と程度について互いに配慮するのが望ましいと思う。具体的には~というのはどうだろうか」
不正解例2「いかにもモテない童貞みたい見た目をしてた奴がこれを言ってて、色々察したわ」
正解例2「この意見の○○という部分は、実際の女性の価値観とはあまり一致していないように思われ、少なからず的外れではないか」
【補足】人の見た目でなく意見そのものを論評するのもポイント
■ 2.そもそも人類の存続に不可欠な要素である性は社会悪ではないし、性的な要素はあらゆるものに含まれるので、完全排除は不可能かつ不適切。
生殖行為って性欲が前提でしょ。性欲が無くて性交渉すべてが嫌いな人が多数派だったら、とっくに人類滅びているよ。
そうである以上、そもそも「性自体が悪」なんていう社会合意はないのよ。
あるのは、「性的な要素は(強い力を持つので)TPOをわきまえて」というもの。
性嫌悪の人はそもそも社会的にマイノリティなので、
「みんなが迷惑」ではなくて「自分のような少数派にも配慮を」という文脈でないと、「いや、俺たちは迷惑していないが?」にしかならんよ。
あと、何にエロを感じるかは人次第で、性的な要素は人体のどの要素にでも見出しうる。
たとえば一部の女性は男性の指に性的興奮を覚えるわけだけど、じゃあ、「男性は全員手袋しているべき」となるか?
そんなことやっていられないでしょ?別に厳格なイスラム圏の女性が強いられている状況がいいとも思わないでしょ?
不正解例1「未成年には性的なものは一切触れさせるべきでない」
正解例1「映画等ではR18という線引きがあるように、それ以外の分野でも、未成年が意図せず直接的な性表現に触れかねない形での表現を避ける手法を開発すると良いのではないか」
【補足】多くの中学生男子は性的なものがかなり好きなので(むしろ一番そういう時期じゃない?)、「社会の建前としては禁止」「本人が自ら探す分には黙認」くらいの温度感が良いと思う。
不正解例2「エロ絵を垂れ流しているツイッター垢しね。凍結されろ」
正解例2「子どもの頃痴漢被害を受けたことのある身としては、幼児性愛的な表現を目にするとかなり動揺とするので、センシティブ設定をするとかサムネを穏当にするとかしてくれないとつらい」
■ 3.過激な性表現を行っている女性も普遍的に存在するのであり、性表現規制の議論にそもそも男女論を持ち込む必要がない。
これはもう散々言われていること。
アズレンの社長とか、佃煮のりおとか、クリムゾンとか、いちいち具体例を挙げるまでもなく、もはや常識。
この辺は下の「4.アニメ(絵)の普遍化」とも関係しているのだろう。
ともかく、「男性不信・嫌悪」由来の「性嫌悪」が根底にあるのか、そういった女性の存在を無視して「(名誉)男性の問題」としていわゆる「男叩き」をする人がいるけど、頓珍漢。
あと、女性が男性のことを性的に表現・消費することだって、全然禁止されていないでしょ?
少なくとも本来は、男女論やフェミニズムは関係がない。
不正解例「こんな男性の欲望を垂れ流しした表現なんて見るも不快。なんでこんなのが許されているんだろう」
正解例「架空とはいえ女性が多数から性的目線に晒されている表現は、少し自分ごとのようにとらえられて苦手。自分のような人間がこういった表現を目にしなくてすむよう、うまく棲み分ける方法とかないのかな」
■ 4.アニメ絵(旧称萌え絵)やオタクであることを何か特殊なものととらえる発想について、若い世代は共感しない。
これも既に結構あちこちで言われているし説明不要の真実だと思うんだけど、未だに実感として理解していない人が散見される。
今のカラオケランキングとか見てみたことある?普通にアニメ主題歌が入っているでしょ。
あと、声優とか普通にテレビに出てるでしょ。MXに限らずアニメを流すチャンネルめっちゃ増えているよね?
ニコ動出身のクリエーターが出てきたり、2ch用語(ンゴなど)が時を経て女子高生の流行語になっているよね。
アニメ・ネット文化が広く大衆に受け入れられるようになっているからだと思わない?
ツイッターとかで、自分より若い世代もちゃんとフォローした方がいいよ。
そうしないと、本当に「昔のイメージで今を語るズレた老害」になるよ。
不正解例「アイドルにストーカーとか、どうせまたキモイアニオタが勘違いして犯罪行為に走ったんだろ」
正解例「会いにいけるアイドル路線が増えているとはいえ、やっぱりガチ恋勢であってもわきまえないといけない一線ってあるよね」
【補足】そもそも「オタク」はポジティブに使われ出しているので、こういう文脈で「オタ」という言葉を使うこと自体が頓珍漢。
■ 5.議論を成立させる気がないなら、ソーシャルな場で発言するな。
そもそも、単なる憂さ晴らし・ストレス解消・ネガティブな感情の吐露をしたければ、もっと閉じられた場(友人・家族との会話、飲み会、鍵垢など)でするべきなのよ。
そういったことを動機にした発言ってかなり攻撃性を帯びるし、場合によっては的外れだったり、論理的にも倫理的にも正しくなかったりする。
そういったものをソーシャルな場で発すると、広くいろんな人を傷つけるし、反発も生むってことをもう少し自覚したらどうなのか。
「世間はお前の母親じゃない」ってやつ。
まあ、たとえば、増田はギリギリ個人的な日記ということであるのかもしれないけど、ブコメでそういうことするのは本当にどうかと思うよ。
議論を成立させるために大事なのは、多数が賛成できる前提や事実として間違いないことから議論を始めること、可能なかぎり普遍的に共感できる内容とすることだよ。「ここまでならわかりあえそうだ」というところを探るの。
それが最低限の礼儀ってもの。
あるいは、普遍的な内容に変換するだけの表現力がないだけなのかもしれないけど、残念ながら、みんな見ず知らずの他人の発言を「善解」するほど暇じゃないから、表現力が低い人の発言の価値はどうしたって低いよ。
■ 追記
「ネガティブな感情の吐露等について、ブコメはダメで増田はいいというのがわからない」については、
はてなブックマークは「ソーシャルブックマークサービス」であり、意見を共有したり、参照したりすることが予定されているものだと思うよ。
一方、増田は、まあ、一応、「日記」だし、広がらずに埋もれている独り言のようなものが大多数だから、大抵の場合はギリセーフなんじゃない?バスっちゃたら、そうも言っていられないが。
なぜクローズな場でするべきか、という点は既に書いたから反復しない。
最近の男性の結婚感は「どうせ経済的な責任は全部背負わされる上に、出産や家事の責任まで負わされて、女は何一つ責任を取らないので、それでも許せるくらい飛び抜けて可愛い女以外いらない」あたり
女性が無能化して男性の負荷が大きくなったから、セックスしたいけど結婚はいらない男が激増してる
一方で女性は結婚後に「出産や家事の責任は負わされる上に、夫は経済的に頼りなくて自分も働かなければならない」という現実に直面している
なぜなら、1つ上で書いたような男性は美女としか結婚しない。つまり結婚願望を持った男性の多くは、女性に全部押し付けるつもりだから結婚に積極的なのである
そのため社会には「結婚の負担が大きすぎるので結婚したくない男性」と「いざ結婚したら全ての負担を押し付けられた女性」という一見矛盾するような存在が両立している
しかし、よく観察して状況を紐解いていけば、そうなるのは自然な成り行きであることが分かってくる
男女の立場が逆になって「旦那さんの仕事は家族の収入だよ『手伝う』じゃない、奥さんが主体的にやれよ」とか「旦那さんが出世する大事な時期に家事育児ばっかりしてた奥さんは一生恨まれますよ」とか「旦那さんは家族を養うために稼ぐしかないのに、生むか産まないか選べるんだから」って社会だったら
まあ今とは違う状況になってたでしょ。社会の夫婦に対する対応が上記のようだったら、女性はかなり男性選び慎重になるだろうし「顔と態度に問題あるけど金がある男性」みたいなのは避けるようになるわな
妊娠時に旦那の出世を手伝わなくて旦那が恨んだら、社会を頼れず自分で解決するしかないもの
想像してみなよ「あの時は出産が大変で…」って主張しても社会全体から「でも出世を手伝わなかったんでしょ、旦那さんが恨むのは当然よ」ってなる社会をな
そんな社会だと、奥さん側が旦那さんの出世に合わせて出産時期をズラす必要が出てくるじゃん
そんで先輩女性が「家族のために4人も産んだのに『出産ばっかりで家族を蔑ろにしてた』と言われて、子供からも避けられてて家に帰りたくない…」って嘆くわけよ
そういう社会で女性が結婚相手を選ぶとき「男性の何を見るのか?」そこがポイントだな
あ、書き忘れてたけど、この話は元々、間違った社会に合わせて変な思想を持って人生崩壊する人が増えましたねって流れにする予定だったけど何かそこを通れなくなったんで、ここにざっくり追記しとくわ
「他者からジロジロ見られたと主張する人間は大体ジロジロ見る側」というのは有名な話で、客観的には「他者をジロジロ見てるが故に他者から見られ返される」ケースが多いんだよな。そもそも他者をジロジロ見ないと見られてる事に気付けないわけであり、頻繁に気付いてしまうのはつまりそういう事である
フェミニズムは昔からそういう物です。フェミニズムがある時期から急に主張を変えて堕落したかのような、フェミニズムのデマを広めるのを止めて下さい。ろくな知識も無くフェミニズムに対するデマを広める人を見ると本当に悲しくなる。もっとフェミニズムの勉強をして欲しい。
フェミニズムが女は頑張ってるから男はもっと女に配慮しろ運動になっちゃったの堕落以外のなにものでもない。それが家父長制って言うんだよ。
草
トラブルに対策する一番良い方法は、トラブルを起こした人間に餌を与えて育てた人間をボコボコにする事なんだよな
人里に現れる野生動物を射殺するより、野生動物に餌付けした人間を射殺した方が全体の被害が少なくて住むし、動物も死ななくて済む
ポンコツ社員の場合なら本人より上司や人事を締め上げる。スシペロキッズみたいなイキり系キッズはその場にいた連中の親に賠償請求する。
みたいな感じか。
でも、それは「ボコボコにできる」場合だけで、例えばビッグモーターの件みたいに創業者一族だから手が出せないみたいになると、もうどうしようもなさそう。
不倫やレイプなど、現実として許してはいけないものへの批判だけなら何も思わなかったかもしれない。
しかし、市のPRイラストへの過剰なまでの批判
いや、批判を通り越しての誹謗中傷
水商売で働く女達は、全て一般女性にとって害をなす存在という暴論
アニメーターは「ここのシーンもっとエッチにしましょうww」とか気持ち悪い会話をしながら作品を作っている等の気味の悪い妄想の垂れ流し。
つい最近、女性韓国人DJが日本でのイベントの最中に胸を触られたと告白し反響を呼んだ。もちろん、例に漏れず友人もそれについて意見を述べていた。
「好きな格好をさせろ。エロい格好をしたからといって触って良い訳では無い」「日本人はクソ男しかいない」「日本の恥」「性犯罪大国」
しかし、このような意見も同時に述べていた
「エロい格好はしたいけれど、性的な目で見ないでなんて無理がある」「TPOを考えた格好をしないのは悪」「胸やヒップを強調する格好をする女がいる事で女は、触っても良いという認識になるからちゃんとした服を着ろ」
矛盾しかないのである。そこを他人に指摘されると「世の中は、女性が生きやすくなるために声を上げる私たちの事を「ツイフェミ」と批判する」と。
そもそも、彼女たちの思考は本来のフェミニズムから大きく外れている。
「性被害」という強い言葉を武器に、気に入らないものへ文句を付ける事は「健全なフェミニズム運動」とは言えない。
話が少し逸れたような気がするので戻す。
友人は、ある時こう主張していた。
「女は男の事を性的な目では見ないが、男はいつだって女のことをジロジロと性的な目で舐めまわすように見る」
「DVやレイプ事件を起こすのは、いつだって男。日本が海外より性犯罪が少なく見えるのは訴えられない女が多いのも関係している」
人によっては、一見正しいことを言ってるように見えるかもしれない。
しかし、それが正しければ世の中は矛盾しかない事になるのだ。
例えば女性向け某雑誌のSEX特集では、創刊される号によっては引き締まった肉体を官能的に表現している男性アイドルや俳優、時には男前ランキング上位の男性芸人のグラビアが堂々と掲載されたいる。また、女性向け某雑誌の表紙に半裸の男性芸能人のショットが起用される事もある。
ここまで言うと、彼女達は「それは、そういう雑誌だから。TPOを弁えている」と言うのかもしれない。では、視点を変えてみる。例えば健全な子ども向けアニメをBLカップリングすることはどうだろう。少なくとも、そのキャラクターに「同性愛者」「セックスの時はこうなる」という気持ち悪い人格を押し付けて二次創作をする人もいるだろう。海やプールで格好が良く肉体の引き締まった男がいたら逆ナンする女だってたくさんいる。すれ違った男を見て「抱かれるならどっち」「右の男性は鼻が大きかったからアソコも大きそう」なんて会話をする女だってたくさんいる。
貴方の周りがそうなだけでは?
いいえ、私の周りだけでなく、そういう女性は事実としてたくさんいる。
あなたの周りが過剰に男性だけを汚らわしいものとして扱いすぎなのだ。女性だって同等に汚らわしい一面を持ち合わせている。
次に、日本は性犯罪が少なく見える事について。
彼女達はいつだって口を揃えて言う
「被害者が犯罪を受けた過去を言えない環境が悪い」「海外より日本は性被害が少ないから我慢しろと言うのか」と。
実は、かく言う私も「性犯罪を受けた過去」を持っている。
言い難い理由は複数ある。
そもそも、そんなセンシティブな内容を赤裸々に赤の他人に語れるのか。自分の初体験を隣に座っている見ず知らずの人に事細かに説明しろと言われて嬉々として出来る人間は少数派であるのと同じように他人に気軽にカミングアウト出来るものでは無いのだ。
また、これは一部私の体験だが「過去に性被害を受けたことがある」という誰かの勇気あるカミングアウトを彼女達が自分らの主張を通すための材料として使う事があるのだ。自分の過去が一瞬でSNSにより広められる。また、時には「過去に性被害を受けたとか言う女が女の1番の敵!そんなこと普通は簡単に他人に言えないはず!!」といった「なんだお前そろそろビンタするぞ」という意見を述べてくれる。
また、こんな例もある。
「妻からDVを受ける旦那」や「女性からレイプされた男性」もいる。なので「性犯罪」というのは必ず「女性だけが被害者」とは限らないと伝えたとしよう。するとどうだろう。「女性よりは被害数が少ない」「それでも男性が犯罪者側である時の方が多い」「そういうプレイでしょ」「男は女と違って傷の深さが違う。」
見てわかる通り、被害者が言い出しにくい環境を作っているのは彼女達もかなりの割合で影響しているのだ。
また話が逸れたような気がする。
彼女との縁を切ろうと思ったのは、某市のPRイラストだ。
「スカートが短い」「へそチラしている」「これは小児性加害」「エロゲ界隈に帰れ」
なぜ、魔女の宅急便のキキやサザエさんのワカメが許されてパンツの見えない彼女達が批判されるのだろうか。
税金でやる事じゃないと言うのかもしれないが、子どもたちが見る時間帯にパンツを出している女児が描写されるアニメには文句をつけないのだ。
X(旧Twitter)に女性向けR-18ゲームの広告が載っていたり駅の広告に起用されても、それらが炎上したことは、少なくとも私は1度も見ていない。
セーラームーンや東京ミュウミュウだって、彼女達の言葉を借りれば、漫画家やアニメーターがパンチラや谷間見せつけに力を入れている気持ち悪い作品の1つである。
宇崎ちゃんの献血ポスターが炎上したが、あれが東京ミュウミュウやセーラームーンだったら、あんなに物議を醸さなかったであろう事は、多くの人が予想出来ている。
結局は「自分が気に入らない物を似たような意見を集めてそれが民衆の答えとする」彼女の棚上げ精神に、ほとほと愛想が尽きてしまった。ただそれだけの事だ。
なぜ、ここまで脱線をしながら長々と書いたのか。
この記事を元友人のような思考回路の人間が見た時に言わせっぱなしにしないための、私なりの抵抗だ。
それでもきっと、こういう意見が生まれるかもしれない。
「この記事書いてるの絶対男だ!!」
「怠け者の女子の仕事」
「怠け者の女子の仕事(Lazy Girl Job)」も働き過ぎに対する反発の一形態だ。
仕事で最低限のことだけをするのではなく (「静かな退職」の戦術)、「怠け者の女子の仕事」は、一般的にストレスが少なくても給料がいい仕事を指す。このトレンドは2023年5月、TikTokインフルエンサーのガブリエル・ジャッジ(Gabrielle Judge)によって広まり、それ以来、同プラットフォーム上で人気を集めている。
しかしながら、彼女のTikTokが教えてくれるライフハックは、企業の収益以上に大きなダメージを与えてしまうかもしれない。キャリアの専門家のマーク・セネデラ(Marc Cenedella)は、このような労働者たちは自らの将来を犠牲にし、自らを解雇の危険にさらす可能性があるとInsiderに語っている。
「『怠け者の女子』の仕事の問題点は、厳しい時代が来た場合、彼女たちは真っ先に解雇されてしまうことだ」とセネデラは言う。「このような労働者たちは専門的なスキルを身につけず、『自分をごまかしている』だけで、それはキャリアアップの妨げになってしまう」
昭和の腰掛けOLみたいな話か
悪を助長するものはまた悪なんだわ
よって性欲は罪であり罰であり悪なんだわ
厳格なキリスト教か?だのなんだのうっせーわ
だったら厳格なキリスト教の倫理がある種正しいんじゃねーの
性欲がなかったら人類滅亡とか、だからなにさ????????
必要悪ってだけで悪は悪じゃねーか
男は生まれながらに悪となりやすい宿命を背負った存在でそれを自覚して弁えて生きろってことなんだよ
動物としての自然な欲求を否定するな???それレイプさせろってのとどう違うんだ????
自然にしたらレイプするから教育してんだよ
車は危険だけど便利で必要だから使われてるだろ?でも車なんてない方がいいんだよ。
交通事故が増えるんだからあいつは加害だよ
もし車以上に安全で優秀な輸送手段があったらみんな乗り換えるよ
性欲も同じだよ
本質の話をしてやると性欲が達成したいのは「遺伝子の存続」なんだわ
「遺伝子の存続」という機能を満たすための実装が性欲なんだわ
性欲に頼らなくても遺伝子の存続ができる技術的ブレークスルーが起きたら性欲なんていらないんだよ
でもそんなのまだないから教育でなんとか性欲の不具合(仕様バグ)を後付けでなんとかしてんだよ
でも後付けでなんとかしたって潜在的には仕様がダメなんだからダメなんだわ
ダメなりになんとかやらなきゃねって話なんだわ
男は性欲を所与のもので絶対のものと思いすぎ
まあ文字通りチンコに頭支配されてるからしょうがないけどな?
もっと客観的に理性を働かせて考えるべきなんだわ
タバコ吸って禁煙したら分かるだろ?
吸ってる間はこれがないとどうにもならんって思う
性欲に支配されし者たちはこれと同じ
でも禁煙して成功したら「別になくてもいいな」ってなる
賢者モードを思い出せ
賢者の時に分かってんだろ賢者だから
性欲なくていいなってよ
その手の雑な議論は「正義の為に死ぬならお一人でどうぞ」で終わってしまう点が問題である
現代人、宗教をバカにしながら「どんな人間にも価値がある!」みたいな(本質的に宗教的な)メッセージを鵜呑みにしており、素直に信仰を持ってた時代の人間よりだいぶ知的に劣化してるように思う。
創造神・人格神とか神の恵みとか死後の世界みたいなファンタジー要素は信じれないけど、「自分にも何かしら意味はあるはず」という幻想は捨てきれなかった。
「自分にも何か価値があるはず」という幻想に資本主義社会・消費社会では、より稼ぎ・より消費する者こそ価値のある人間という共同幻想を提供していたが、その幻想もどうやら賞味期限切れのようだ。
昨今では「正義」とか「名誉」みたいなものが再び流行してきたように思える。
我が子がホストクラブに通い詰め、多額の借金を背負ってしまったと悩む親が増えている。東京・歌舞伎町に事務所を構える公益社団法人「日本駆け込み寺」には今年に入って、50件近い相談が寄せられている。
初めて娘のホスト通いを知ったのは2022年の年明けだった。「借金が80万円あり、返済のためにお金を貸してほしい」と相談された。ホストクラブへの支払いのために消費者金融から金を借りたという。
会社員だった娘は、月々の給料から返すとも言った。その年の夏にも同じようなことがあった。「はまったわけじゃない」と言われ、2度とも頼まれた額を貸した。
しばらく止まっていたホスト通いが再び始まったのは、23年に入ってからだ。職場の人間関係や残業、ストレスから再び足が向いたようだった。娘はやがて会社も辞めた。
今春以降、何度か「売り掛け(ホストクラブへの借金)がある」と、金を貸してくれるよう頼まれた。数十万円から、多いときには200万円近く。夫婦は「これが最後」と思いながら、その度に金を工面した。
家族で何度も話し合った。娘は「風俗で働いて返す」と言い、妻は絶句して泣いた。その後には、娘が泣きながら「昼の生活に戻りたい」と言ったこともある。「本心だった」と妻は思う。「自分を傷つけながら、本人もどうしていいか分からないのでしょう。私たちもどうしていいか分からない」
協議会では、悩む親同士の情報交換や解決に向けた相談に応じる。顧問に就いた加藤隆太郎弁護士は「個別のトラブルは債務整理で解決できることもあるが、もはや構造的な搾取が起きている。売り掛けを規制するなど法的な枠組みを設けることが必要だ」と話している。
ホストのツケや売り掛けは法規制されるべきなのは当然だし、なんで放置されてるんだろうか
のらりくらりと支払わない人から賠償金が取れない問題に対応するため2020年4月1日に改正されたのが「民事執行法」です。この法律改正で、財産開示手続が強化されたのです。
これまでは、相手がどこにどのような財産を持っているかわからなければ、その財産を差し押さえることはできなかった。でもそれって、相手が隠す気になれば、どこに財産があるかなんて、知りようもないわけです。
だから、ひろゆきのケースみたいに、払う気がなければ払わずに逃げられたわけですが、その問題に対応するため、財産開示手続が強化されたのです。
賠償金を払ってもらう人(債権者)が裁判所に申し立てれば、賠償金を払うべき人(債務者)を裁判所に呼び出し、自分が持っている財産について述べさせることができる、というのが財産開示手続なのですが、この罰則が強化されたのです。
その罰則は、6か月以下の懲役又は50万円以下の罰金という刑事罰。
つまり、賠償金を払わずに逃げ続けることは、前科のつく立派な犯罪だ、ということになったのです。
■ 財産開示手続はたったの2000円+切手代でできる
裁判所のウェブサイトにありますが、申立は2000円+切手代でできます。
切手はあらかじめ6000円分預ける形となっており、余れば返却されます。
▼裁判所『財産開示手続を利用する方へ』
https://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/minzi_section21/zaisankaizi/index.html
令和5年8月21日~24日の「さんそんちゃんねる」の原稿です。収益化していないので、投げ銭感覚でご購入下さい。誤字脱字はご容赦ください。
24日 門りょう対A子判決文
対象投稿、判決主文、当裁判所の判断全文
23日 山中裕母対山尾志桜里判決文
判決中、主文、請求、当裁判所の判断全文、民法解説
22日 暇空茜対Twitter(X)開示請求
対象となっているアカウント、投稿内容(2~13
21日 岡三証券対コロアキ
請求趣旨 訴訟概要 信用取引についての解説
まだ内容は見てないけど、そのうち見るかも
フルリモートを望む人、その本心は家で仕事したいというよりも、もはや仕事したくないだったりして。
そりゃそうよ
横浜簡易裁判所の被告についてまとめ
①なぜか堀口くんに住所氏名を掴まれてた
②本人訴訟で応じてほぼ無抵抗証拠も争わず敗訴
③僕が「代わりに戦うよ」と申し出たら「滋賀県の弁護士を立てて拒否」
めたまんくんと堀口くんの共謀・自演裁判だった可能性が濃厚って感じか。
情熱の方向性がバグってて笹
結論 →宗教(とNPO)に大切な資産を奪われ、老人ホームに閉じ込められてしまうのじゃ。
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これはただの一例なのじゃ。
ちょっと詳細を言葉をぼかしてお話しすると、盆の帰省時に親から伝え聞いた伯父のお話なのじゃ。
宗教と言ってもT教会ではないのじゃ。
世の中には、有名な所からマイナーな所まで、いろいろな宗教があるみたいなのじゃ。
あと、わらわの文体も隠すために、魔法のAIで書き換えているのじゃ。
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伯父は7人兄弟の次男として生まれ、東京に出て結婚したものの、子どもに恵まれずに定年を迎え、妻を亡くした後、西日本の山間部にある故郷の集落に戻ってきたのじゃ。
伯父の父(わらわの祖父)も亡くなり、土地は伯父が相続することになったのじゃ。
長男はもう亡くなっており、わらわの親は県内の都市に住んでいるし、他の兄弟たちも東京や大阪周辺に住んでいるため、東京から長時間の移動をしても、夜遅くなるとタクシーも利用できず、9時間もかかる山間部の土地を誰も手に入れることを望まなかったのじゃ。
そして伯父も老齢のため、だんだんと体調がすぐれなくなってきていたのじゃ。
そのため、わらわの親は月に2回ほど、お世話のために通っていたのじゃ。
伯父は、お金の使い方が大らかで、金銭で好意や感謝を表現することになんとなく得意さを感じていたのじゃ。
金銭面での支援がいい方向に向かうことが多かったのじゃろう。
伯父の妻が亡くなった後、その傾向が一層強くなったそうなのじゃ。
わらわの親が通って世話をする際、金銭は渡していたが特に口頭での感謝の言葉は少なく、そのことから気持ちのすれ違いも生じたこともあったのじゃ。
そしてコロナの影響もあって、訪問が途切れることもありましたのじゃ。
それが3年前のことじゃ。
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伯父にはわらわの親以外の存命の兄弟がもう1人おるのじゃ。
わらわから見れば、どちらも伯父なのじゃが、便宜上「宗教弟」と呼ぶことにしておるのじゃ。
伯父と宗教弟は仲が悪く、特定の宗教を信仰し、貧しい暮らしを送っておるのじゃ。
伯父は宗教弟のことを、「あいつにお金を渡したら、その全てが宗教のために消えてしまう」と言っていたそうじゃ。
だから、遠からずお金を渡すことを避けていたようじゃ。
わらわの親と伯父の関係が途切れてから、宗教弟が絡んできたのじゃ。
気がついたら、遺言書が書き換えられ、伯父の家も相続した先祖代々の土地の名義も宗教弟のものとなっていたのじゃ。
どのようにしてそれが成されたのかはわからぬが、当初宗教弟はその知識を持っていなかったとされているため、おそらくは宗教が裏で手を引いたのだろうと思われておるのじゃ。
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伯父は今、その宗教と、その宗教が運営する福祉系のNPOに縁がある老人ホームにお住まいなのじゃ。
数千万という財産はNPOによって管理されており、伯父が認知症を発症したため、携帯やスマホは預けられ、老人ホームへの入居後は面会も難しく、現在の様子は全く不明なのじゃ。
伯父はもう平均寿命を超えた年齢なので、いつ天寿を全うするか分からぬ状態にあるが、おそらくわらわがその最期を知ることはないだろうのじゃ。
伯父はその老人ホームで(宗教弟を除いて)、親戚に会うことなく過ごすことになるのじゃ。
このままの状況で、伯父の人生が終わることになるが、それが幸せであるかどうかは分からないのじゃ。
孤独ではなく、支えられる環境で過ごせることは、伯父にとっては救いになっているのかもしれませんのじゃ。
ただし、10年後になると、もしも伯父が祖父の享年を超えて生きることとなれば、老人ホームの月々の費用が減少し、最終的には財産も底をつく可能性があるのじゃ。
月額費用が支払えなくなると、追い出されてしまう危険性もあるのかもしれませんのじゃ。
その点については、心配しておるのじゃ。
ヤカる系の人って「舐められた」「メンツを潰された」あたりがキレポイントなので、あらかじめそうではない姿勢と「こっちも漢(おとこ)なんスよ」みたいな謎のオーラを滲ませとけば結構抑止になる印象。ヤカらないかわりに、そういう情が通じないネチネチ自称ロジカル系みたいのが厄介。
👩「男がされるセックスレスは男が悪くて、女性がされるセックスレスは男が悪いです」
👨「他責やん」
👩「事実です」
👨「いや他責やん」
👩「話にならない」
良いトシこいたオトナにこんな低レベルなのが混じってることに、改めて驚愕しますナ……
「日本はバブル経済の処理に失敗して、3階から飛び降りざるをえず、両足複雑骨折全治30年の状態に陥った、それを研究した以上、中国はそんな事態には陥らない」「具体的には?」「すでに10階の高みに達している」
とはいえ、独裁国家は「何も無かった。いいね?」ができるから。
給料日にキャッシュのたんまり入った給料袋を持って帰ってきて、それを家族の前で食卓にどんと置く旦那の姿。それが銀行振込になってしまってから、ニッポンの男の妻からのナメられ度(ATM扱い)は加速した──という話がありますが、こういう儀式の効果って案外バカにできた話ではないですよね。
男たちが、じぶんが獲った肉を持ち帰ってきて女に披露すること。そこに「強い男」というシグナリングの力が宿っていたと進化人類学者のクリステン・ホークスは論じているが、昭和における給料袋が日本の家庭において同じ効果を果たしていた可能性はあるだろうという。
シンプルに他人に財布を任せるなって話でしかなさそう
今時オタク叩きは流行らんのよな
誰もが当たり前に漫画やアニメやゲームと言ったオタクと言えばなコンテンツに触れて楽しみ
大企業や行政すら当然のようにそういった作品を起用して広報活動を行い
日本以外の国でも高く評価され、世界中に多くのファンがいるというこの現代で流行るわけねぇべな
鉄オタみたいに明らかに害悪な界隈を限定して叩くならともかく、オタク趣味のある人間全体をひと括りにして叩いても反感を買うだけである。
「とりあえずオタク叩いとこw」という雑な解像度でやってる内は何をやってもダメだろう。
TwitterがXになって、創作垢が軒並み減った。それに伴って今まで駄弁っていた普通の人々もTwitterを離れていった。
残ったのは常に不平不満を垂れ流す人か、過激思想に染まり誰かに噛みつき続ける人か、そんな人々に都合の良くて耳障りのいい言葉を吐いて金を巻き上げる、いわゆる「他責ビジネス」で荒稼ぎする狡賢い連中だ。
彼らはInstagramのようにキラキラした生活はできず、facebookに名前を出せるほど豪胆ではなく、mastodonの多様性を容認できるほど温和ではない。
そしてGRAVITYで取り留めのない話を吐き出せるほど精神的な余裕はない。
いわば、Twitterという整備された綺麗なドブ底でしか生きられない、特殊な生き物だ。
Twitterはそれすら包み込むおおらかさがウリだったが、それがなくなった場所に残るのはなんなのだろうか?
他人の幸せと考えを手当たり次第に否定する「生きづらい人々」だけになった時、Twitterは初めて「X」になれるのだと思う。
それが終わりの始まりだとしても、彼らは居場所がある幸運を「不幸だ」と最後の瞬間まで叫び続けるのだろう。
不平不満のある人々は、何故「自分だけ、あるいは自分達だけ」の場所を作ろうとしないのか疑問である。
他責思考の塊で、他人にお膳立てしてもらうのが当然だと考えているからだろうか。
性被害に遭ったことがある。
小学生のときに通っていた塾講師がよく服の中に手を入れてきた。
「お母さんお父さんには言わないでね」と言われていたのでそういうことなんだろう。
露出狂に遭ったこともある。
レイプされたこともある。
よく魂の殺人とか、一生消えない傷とか言う。確かに忘れられないけど、それ以上に辛いことは生きてれば山ほどあった。
大学落ちたときとか、就職活動とか。ペット死んだ時とか。旅行で詐欺タクシーに乗っちゃったときとか。
友達にきついこと言われて寝込んだときのほうがダメージはでかかった。
親知らずが腫れて高熱出たとか急性胃腸炎になったのをもう一回やるのともう一回レイプされるのだったら確実に後者を選ぶ。
誤解してほしくないのは、性加害を軽いものだと言いたいわけではない。
もちろん絶対にだめなことだ。
怪我や病気とつらさを比べるものでもない。
でも、なんでこの社会では性についてはこれだけ特別あつかいされているんだろうという疑問が常にある。
つらいことやひどいことは無限にあるのに。
露出狂見ちゃうより仕事で理不尽なこと言われるほうが精神的にきついですよ。どう考えても素直にそう。
SNSでちょっとした悪口言われるほうが体触られるよりふつうにきつい。だったらこっちも痴漢ぐらい厳しく取り締まってほしい。
もしかして世間では悪口いわれるより体触られたほうがショックなひとが多いのだろうか。
私が鈍感でおかしいのだろうか。
colabo不正疑惑に絡んだ杜撰な契約について時々「福祉関係だから」との言い訳を目にする。例えば福祉関係には「設計書はない」とか。地方自治法や東京都の契約規則は全ての契約に適用され、福祉関係の契約に限定した例外規定はない。
東京都の規則では福祉事業であろうとも取引の実例価格等を考慮した予定価格を策定しなければばらないし、完了時に仕様書や設計書等を検査しなければならない。「福祉関係だから」が免罪符になる理屈がよくわからない。
続)
建設関係の契約が多発する不祥事業対応で競争性・透明性を向上させた反面、目立たなかった福祉事業の不透明かつ不適切な慣行が化石のように生き残ってきただけであろう。
続)
福祉だからと勝手に例外を設けてきた結果、「公法上の契約に類する契約」として地方自治法を反古にする契約を正当化するに至ったのであろう。例え個人的に金銭を得てないとしても地方自治法無視の手引や通達を福祉保健局として作成するのは腐敗の極みだと考える。
続)
こんな数量と単価が別れてない、事業のボリュームも不明、事業項目ごとの価格も不明な見積もりを提出させて意味があるのか?この見積もりから適正な価格であることをどうやって判断するのか?福祉関係の契約の不透明性は昭和時代のまま。
終)
女を殴るヤンキー・下半身の暴走したリベラル男が道徳的アピールの為にオタクを殴る、そのへんに食い散らかされた(捨てる気概もない)サブカル女やギャルを続けられなくなった中流階級女子が憂さ晴らしに追従する
というのが連綿と続いているわけで、フェミニズムと左翼の宿痾ですよネとか。
「クズが好きでオタクが嫌い」という下半身の問題を人権論に持ち込まないで欲しい
憂さ晴らしならそれはそれで別に構わないのだけど、それを社会正義みたいに言い出すと「バカかてめぇ」と殴られるってだけのことなんだよな
その時思ったのが、「自分を語るより、他者を語るほうが面白い」ということだ。自分で自分を語ると、よほど客観視できない限り、自画自賛になったり自意識過剰になったりする。自分を語る自分に夢中になるあまり、読み手を置いてきぼりにしていたのではないか。
ブログという形式をとりながら、自分の雑誌について語るのは、いわば宣伝である。相当上手に書かないと、読み手は書き手の独りよがりを直感的に嗅ぎ取ってしまう。そこに読み物としての面白さを加味するのはとても難しい。
自分語りによって人とつながるわけではない。自分の「他者へのリスペクト」を語ることで、そこに共感が生まれ、またつながることができる。それぞれが自分を語り合う社会よりも、それぞれが他者へのリスペクトを語り合う社会の方が遥かに、繋がりが生まれるのではないだろうか。自分を語ることと、自分の好きを語ることは大きな違いがあるのだ。
余程キャラが立ってて面白いとか、文章が面白くて引き込まれるとかでない限り、他人の自分語りは興味は無いし、時間のムダという評価に落ち着いてしまうものである。
フェミニストのいう「主体」を日本語として解釈すると言ってることメチャクチャだけど
ちゃんと朝鮮民主主義人民共和国 主体思想の文脈で解釈すると、言ってることが分かる
これはフェミニストを理解する上での常識です。
字が同じだからといって、意味まで同じだとは思わない方がいい
やだ怖い
既に出来上がった問題概念に乗っかって「差別反対!」みたいなことを叫ぶしか能がない人たち、戦前の日本に生まれてたら非国民を攻撃してたし、ドイツに生まれてたらユダヤ人を攻撃してた人達なんですよ。
徒党を組み暴力に酔い痴れるタイプの人々だ
俺が「女はチンポ入れないと頭おかしくなるので治療薬としてチンポが必要」みたいな話するとめちゃくちゃ怒られるんだが、女垢が「セックスレスは魂の殺人!」みたいなこというと賛同の声が集まるので、あいつら主張の内容ではなく誰が言ってるかでしか判断下せない生き物なんだろなと思ってる。
女さんは天竜人みたいなものなので、自分たちがどれだけ恵まれているかすらよくわからない。
それは女さんにとって、家畜の牛が人のために殺されるのは当たり前みたいな話でしか無いので、受け入れられないことは想像はできるんスよね。
🔒「自分の娘には10代で出産なんかして欲しくない!なぜならパパ活でもっとも稼げる時期を無駄にして欲しくないから……」
だったらくっそおもろい 倫理観
実際問題、風俗やキャバクラで働いているキャストは「若い内にしかできない仕事だから」という旨のセリフをよく言う。
村木厚子さん、次の都知事選に出るんじゃないかな
なんでこう思うかっていうと、以下の通り
・WBPCは「公法上の契約」の闇を次の都知事の下でも隠し続ける必要がある
・なんでそれをやってくれる人を都知事に送り込まなきゃいけない
・そうなると、仮に小池知事が次の都知事選でないとなると、適任者は村木さんだよねという話。
本当にありそう
最近村木厚子はハメられた! みたいな記事が立て続けに出てたのは下準備ということなのだろうか。
はてなを眺めていたら「どうやっても勝てない実力差を前にそれでも努力を続けるよりも『こいつはズルをしているはずだ』と認知を歪ませるほうがラク(意訳」ってコメントを見かけて、何というか、こう、もう少し手心を…